PR当ページには各銀行への広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ネット銀行

北日本銀行(インターネット支店)の預金金利(普通預金・定期預金)

最終更新: 2026/10/19

公式サイトで口座開設 ↗

岩手県を地盤とする第二地方銀行「きたぎん」のインターネット支店。全国から口座開設・利用でき、定期預金の金利がネット銀行に並ぶ高水準。

開催中のキャンペーン

きたぎん ステップアップ型定期預金

新規資金限定

終了日: 2027年3月31日まで

1年ごとに適用金利が上がるステップアップ型(最大3年)。1年目 年1.10%/2年目 年1.20%/3年目 年1.30%(いずれも税引前)。3年目満期後(4年目以降)は店頭表示金利で自動継続。募集開始日2026/9/4以降に他金融機関からの振込・現金入金等で新たに預入れる資金が対象、30万円以上(1円単位、預入総額の上限5,000万円)。当行本支店窓口・インターネットバンキング「ネットダイレクト」で取扱(インターネット支店は満20歳以上)。募集総額150億円、到達次第早期終了の場合あり。取扱期間2026/9/4〜2027/3/31。/普通預金は2026/8/3付で金利改定(0.3→0.4)、通常の定期預金(1年0.5/3年0.625/5年0.725)は変更なし。/2026/11/2に普通預金を0.40→0.50%へ引き上げ予定(2026/9/29発表)。定期預金も改定予定で、金利と時期は後日発表

もらえる特典(金利以外)

  • ジャンボ宝くじ付き定期預金「福みらい」年末ジャンボ2倍キャンペーン 宝くじ付

    スーパー定期/スーパー定期300/大口定期(いずれも3年もの・自動継続型、100万円以上100万円単位)の預入で年末ジャンボ宝くじを進呈。通常は100万円ごとに年10枚(最大3年30枚)のところ、期間中の預入は宝くじ枚数が通常の2倍に増量。

    対象金額100万円以上(100万円単位)。ネットダイレクトからの預入は店頭表示金利+年0.1%(3年もの店頭表示金利0.625%→ネット0.725%、2026/8/3改定後)。当たり外れのある宝くじのため利回りには換算していません。対象資金は、キャンペーン開始日(2026/7/9)以降に他金融機関からの振込や現金入金等により新たにお預入れいただく資金。

    終了日: 2026年10月30日まで

金利一覧

★ キャンペーン金利が適用される項目

種別 期間 通常金利 キャンペーン金利
普通預金 — 年0.400% —
定期預金 1ヶ月 年0.435% —
定期預金 3ヶ月 年0.450% —
定期預金 6ヶ月 年0.450% —
定期預金 1年 年0.500% 年1.100% ★
定期預金 3年 年0.625% —
定期預金 5年 年0.725% —

※ 金利は年率・税引前の表示です。掲載情報は参考値であり、変更される場合があります。 口座開設・資産運用の際は必ず 北日本銀行(インターネット支店)の公式サイト で最新情報をご確認ください。

北日本銀行(インターネット支店)の金利のポイント

  • 北日本銀行(インターネット支店)の普通預金金利は年0.4%です。当サイト掲載の47行のうち33行が同じ年0.4%で、標準的な水準です(最も高い銀行は年1.2%)。
  • 定期預金で最も金利が高いのは5年もの(年0.725%)です。1年ものの金利は、掲載45行のうち18行が同じ年0.5%で、標準的な水準です(最も高い銀行は年1.6%)。
  • 現在はキャンペーン金利(最大年1.1%)が実施されています(2027年3月31日まで)。条件は上の「開催中のキャンペーン」をご確認ください。

100万円を1年預けた場合の利息

預け先金利利息
(税引前)
受取額
(税引後)
普通預金 年0.4% 4,000円 3,187円
1年ものの定期預金 年0.5% 5,000円 3,984円

※ 通常金利・単利で計算。税引後は利息から20.315%(所得税・復興特別所得税・住民税)を差し引いた額です。 金額や期間を変えて計算するなら預金利息シミュレーターへ。

よくある質問

Q. 北日本銀行(インターネット支店)の普通預金の金利はいくらですか?
通常の普通預金金利は年0.4%(税引前)です。
Q. 北日本銀行(インターネット支店)の定期預金で一番金利が高いのはどれですか?
通常金利では5年ものの年0.725%が最も高くなっています(キャンペーン金利を除く)。
Q. 北日本銀行(インターネット支店)に100万円を1年預けると、利息はいくらですか?
1年ものの定期預金(年0.5%)なら、税引前で5,000円、税金(20.315%)を差し引いた受取額は3,984円です。

他の銀行と金利を比べてみましょう

全銀行の金利を比較する →